赤ちゃんの離乳食グッズのおすすめ

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リッチェルの2WAYごきげんチェアはローチェアとしてもハイチェアとしても〇

ハイチェア、ローチェア、テーブルチェア…様々な種類があるベビーチェア。

我が家は、今のダイニングテーブルの長椅子に設置できるローチェアを、12歳の長男が赤ちゃんの頃頂きました。長女も使用して、今次男が使用中。

リッチェルの2WAYごきげんチェアです。ミキハウスのロゴ入り、今は販売していないようです。

真ん中にベルトを通して三点ベルトにします

この椅子は表面がツルツルしていて、身体をしっかり固定するタイプでは無いので離乳食初期5~6ヶ月頃はまだうまく座れませんでした。その頃はお膝に抱っこか、授乳クッションを丸く固定して座らせてあげていました。

我が家のミキハウスのロゴ入りチェアは今は販売していないようです。

しっかり座れるようになった頃、付属のテーブルを設置して、1歳前からはダイニングテーブルの椅子にベルトを固定してハイチェアに。

皆で食卓を囲むことができるようになり、家族一緒に食べる方が楽しそうです。

ベビーチェアから立ち上がると危ないのでベルトは必須です。赤ちゃんを座らせた時は決して傍を離れないようにします。

お食事エプロンはどれがいい?

離乳食初期は袖なしエプロン

離乳食を始めた時に前掛けの袖なしエプロンを使用していました。親が食べさせる時期はこれで大丈夫でした。

つかみ食べを始めた頃に袖付きエプロンへ

つかみ食べを始めた1歳頃からは、毎回服が汚れるようになり袖付きのエプロンに変更しました。食後に服が汚れなくなり感動!

このお食事エプロン、裾の大きなポケットがよくできた設計で!高確率で食べこぼしをキャッチしてくれます。

そして袖口にゴムが入っており腕まくりできます。食後に手を洗う時にも便利です。

このお食事エプロンのおかげで、食べ散らかしても遊び食べし出しても広い心で見守ることができます。

後ろは首元のマジックテープで留めるだけです。

汚れをさっと落としたら洗濯機で丸洗いOKです。

カラーバリエーションも豊富で10種類から選べますよ〜(※品切れの場合もございます)

袖付きエプロンの必要性

3人目の次男は食べることが大好きです。長男長女はこんなに食べなかったので袖付きエプロンの必要性がありませんでした。

3人目にして初めて袖付きエプロンの必要性を感じました。つかみ食べをこんなに積極的にする子がいるんだ!とびっくり。

今では袖なしエプロンは使わなくなりました。ただし、次男の保育園では袖なしエプロンを毎日持参する必要があるのでそちらで使用しています。

ベビーカトラリーは子どもの食べ方を見ながら買い足す

我が家は3人子どもがいて、上2人は偏食や少食だったので離乳食グッズは使わないままのものもありました。

▷▶▷子どもの偏食と少食はいつか治る?はこちら

その反省を生かして次男には、最小限のものを初め用意して、必要になったらその都度買い足すことにしました。

1歳にオススメのスプーンとフォーク

1歳過ぎて買い足したものはこちら。

スプーンやフォークを使って自分で食べたがるようになり、家にあったエジソンのフォークだと大きすぎてうまく使えませんでした。

左のベビー用(エジソン プチ)12cm、右の幼児用(1.5歳から)は19cmです。

持ち手も、ベビー用の方が太く握りやすくなっています。まだ刺すのは上手くできませんが、食材を刺してあげると上手に食べられるようになりました。

1歳にオススメのお皿

次男はうどんや根菜の煮物が好きで、高さがある器が欲しいなと思って見つけたのがこちら。

アンパンマンが、毎日の食事を応援してくれます。メロンパンナちゃん、じょうずにたべたね♡と語りかけてるかのような笑顔。

この器の何が良いかというと、この高さ。3cmの厚みがあります。

うどんとおつゆを入れても大丈夫!ただし入れすぎるとバシャバシャ遊び出すので少なめに入れています。

ワンプレートで洗い物が減るのも良いですね。アンパンマンに感謝の気持ちでいっぱいです。

▷▶▷赤ちゃんのストローマグとコップのおすすめはこちら

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